【Slack&Microsoft Teams利用者必見!】チャットツールを瞬時にヘルプデスク化する「Halp」で実現する生産的な問い合わせ対応

チャットでの繰り返しの質問対応にうんざりしていませんか?「Halp」を活用すれば、SlackやMicrosoft Teamsを、チームで運用可能なヘルプデスクソリューションへと変化させることができます。このWebセミナーでは、「Halp」を活用した問合せやリクエスト対応について、デモを交えながらご紹介します。

テレワークが普及し対面で顔を合わせることなくチャットツールやWeb会議ツールを通してコミュニケーションする機会が増えてきた今日。以下のような課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

  • 正式窓口ではなく個人チャットで質問がいきなり飛んでくる
  • 同じような質問や問い合わせの対応に時間を割かれる
  • チームや組織としてのナレッジが貯まらない

アトラシアンの新ソリューション「Halp」を使えば、すでにお使いのSlackやMicrosoft Teamsを一瞬でヘルプデスクへ変貌させ、チャット完結する問合せ対応をトラッキングし、チームで共有できるようになります。さらに、アトラシアンのITサービス管理ツール「Jira Service Management」と連携して利用すると、さらに高度な対応や管理が実現でき、レポーティングも活用できるため、チャットを使った問合せ対応の生産性向上が期待できます。

対象者:

  • Slack、Microsoft Teamsを業務でお使いの方
  • 問い合わせ対応業務に課題感をお持ちの方
  • チャットツール上で完結する問い合わせ管理にご関心のある方

本Webセミナーでは、「Halp」を用いた全く新しい問い合わせ管理手法を実際のデモとともに紹介いたしますのでぜひご参加ください。

※推奨ブラウザ:Chrome、Firefox

本Webセミナーの登録がうまくできない場合は、ブラウザのキャッシュ削除をいただき、再度お試しいただければ幸いです。それでも解決しない場合は、kkevents@atlassian.com までご連絡ください。

Speaker

皆川宜宏 headshot

皆川宜宏

アトラシアン株式会社 ソリューションエンジニア

タイのNPOでキャリアを開始し、その後ソフトウェア開発者に転向。10年以上、ソフトウェアやITの分野で様々な経験を積みながら「良いチームの構築」に奮闘した後、2018年アトラシアンとその「Open」な文化に出会う。日本におけるITチームのより良い働き方実現に貢献することに情熱を注ぐ一方、週末は二人の子供と野球したり一緒の時間を過ごす。