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Design Labs for User Research

User research is key to successful product experiences, but it doesn’t have to be time-consuming or expensive. Create or refine your designs quickly with live customer feedback.

テーブルを囲み共同作業をしている人々
リストのアイコン
準備時間

90 分

ストップウォッチのアイコン
ランタイム

60 分

グループアイコン
人数

3-4

5 秒の要約

  • Determine whether your goal is to formulate a new concept or validate and refine an existing one.
  • Identify and invite customers who are the right fit to participate.
  • Plan and run user research sessions to co-design with customers and get their feedback on existing concepts.
必要なもの
  • スクリーン共有やミーティング スペースを使用したビデオ会議
  • Digital whiteboard or shared document, such as a Confluence whiteboard or page
  • Meeting recording tool, such as Loom
  • Prototypes (Figma, clickable demo, screenshots) or conceptual visuals
  • Optional for in‑person sessions: sticky notes, markers, printed screens, paper for quick sketches

How to run a Design Lab for user research

Create or refine your designs with live customer feedback.

What is a Design Lab?

A Design Lab is a structured, collaborative feedback session that brings product managers, designers and researchers together with customers to shape what they build next.

Design Labs are like live user research and co-design sessions. Customers walk through how they complete workflows or use a product in real time, react to early concepts or prototypes, and share their feedback.

It’s not a sales call. Think of Design Labs as working sessions where customer input directly informs design decisions, priorities, and roadmaps.

Why run the Design Lab for User Research Play?

Design Labs help you design with customers, not just for them.

Running this Play can help your team:

  1. Build the right experience
  2. Develop a deeper understanding of your customers' reality
  3. Learn faster
  4. Reduce costly rework
  5. Build stronger customer relationships and trust
  6. Improve cross‑functional alignment internally, informed by objective customer feedback vs. subjective personal opinions
  7. Inform better decisions and prioritization

このプレイを行うべきタイミング

You can run a Design Lab any time you’re making a high‑impact decision that depends on customer workflows and context.

This type of user research is especially useful when:

  • You’re early in discovery and need to understand how customers actually work before locking in a problem or solution.
  • You’re comparing concepts or flows and want to see which direction resonates and why.
  • You’re planning a big bet or pivot (e.g., new product, major redesign, or new segment) and need to de‑risk assumptions.
  • Adoption or satisfaction is low, and you need to uncover what’s confusing, clunky, or missing.
  • You own a strategic area and want a regular, lightweight feedback loop instead of one-off research.

3 benefits of Design Labs

調査によると、次のようなメリットがあります。

  1. Early user involvement reliably boosts user satisfaction and improves requirements capture, with suggestive (though not conclusive) evidence for cost and quality gains.
  2. Design thinking may improve innovation by reducing cognitive biases among decision‑makers.
  3. Inviting people into workshops to co-design can help unlock innovation. Collective creativity at the fuzzy front end surfaces lived experiences, tacit knowledge, and latent opportunities that traditional “user as subject” approaches often miss.

1. Clarify your objective and format

予測時間: 5 分

Are you formulating a new concept or validating and refining an existing one? This will determine how you structure the session.

  • Are still shaping the problem or idea
  • Want customers to sketch or partner with you to create flows, journeys, or information architecture

…your Design Lab will focus on co-designing.

  • Have prototypes, flows, or concepts you want detailed reactions to
  • Want to validate direction, uncover usability issues, or refine messaging

…your Design Lab will focus on evaluating and gathering feedback.

You can blend both in a single session (e.g., 30 mins co‑design + 20 mins prototype feedback), but pick one primary goal so your session doesn’t try to do everything.

2. Create a list of the right customers

予測時間: 30 分

Design Labs work best when each session includes 1-2 employees from the same company and 2-3 people from your team, with a 3:1 max ratio to avoid overwhelming customers.

Start by defining “good fit” customers:

  • Product fit: They actively use or soon will use the part of the product or service you’re exploring.
  • Persona fit: They work in a relevant role or represent the types of people who use this workflow.
  • Relationship fit: They have a strong, healthy relationship with your company. Avoid customers who are brand new to the product, at-risk, or in the middle of an escalation.

How to find them:

  • Draw from internal sources, such as:
    • Account managers and Customer Success Managers who know power users and vocal champions
    • Registrants for upcoming events, advisory boards, quarterly business reviews, webinars
    • Recent support tickets or beta signups
  • If you’re running a Design Lab at an event, partner with the team that owns attendee lists for that event, and invite customers ahead of time. You can also ask booth staff to flag relevant people and funnel them to a sign‑up form for the facilitator’s consideration. (Ad-hoc signups are a bonus, but prioritize advance invitations whenever possible to capture enough high-quality responses.)

Using a short screening questionnaire can help determine fit if you have limited information about the customers. Ask for:

  1. Name, company, and role
  2. 現在の製品の使用方法 (いくつかのチェックボックスまたは短いテキスト フィールド)
  3. 重視する特定の属性 (チームの規模、ユースケースのタイプなど)

長いアンケートは必要ありません。適切でない参加者を除外し、多様なメンバー構成を確保できる程度で十分です。

3. 参加者を招待してセッションをスケジュールする

予測時間: 10 分

参加候補者のリストを作成したら、以下のような背景やコンテキストを説明する短い招待状を作成します。

  • 連絡先を入手した経緯
  • リクエストの目的
  • 日付と時間枠
  • 場所 (オンサイトまたはバーチャル)
  • 所要時間
  • サインアップ方法 + 締切
  • フィードバックの活用方法
  • その他の要件 (事前に NDA に署名が必要など (ステップ 4 を参照))
  • 参加に対する報酬またはインセンティブ (強く推奨)

締め切りの 24 ~ 48 時間前になっても回答またはサインアップしていない対象者には、リマインダーを 1 通送信します。

その後、サインアップを確認するため、以下の内容をまとめたメールとカレンダーの招待状を送信します。

  • トピックと目的
  • 日時、場所、参加方法 (会議室の詳細またはビデオ リンク)
  • コンテキストと期待事項 (参加者、録画の有無、意見の活用方法)

カスタマー サクセス マネージャーからの招待状サンプル:

佐藤様

来月の会議でお会いできることを楽しみにしています。

イベント期間中に複数のミーティングが予定されているかと存じますが、ご興味を持っていただけそうな別の機会がございます。

現在、お客様のようなチームが製品 XYZ をどのように活用されているかをより深く理解するために、小規模な Design Lab を開催しています。ぜひお会いして、初期段階のアイデアやプロトタイプに対するフィードバックをいただければ幸いです。

私たちの目標は、開発する製品が、お客様やそのチームの皆様が直面している問題を確実に解決できるようにすることです。感謝の気持ちとして、セッション終了後に 50 ドルのギフト カード、またはご希望の慈善団体への 50 ドルの寄付のいずれかを贈呈させていただきます。

詳細は次のとおりです。

  • 日時: 5 月 4 日 (木) 午前 9 時 ~ 午後 2 時の各時間枠
  • 場所: 101 号室 (展示ホールのすぐ外)
  • 所要時間: 約 45 ~ 60 分
  • 内容:
    • 製品 XYZ の現在の使用方法についてお聞かせください
    • 開発中の初期コンセプトやフローをいくつかご覧いただきます
    • 良い点や改善が必要な点についてご意見をお聞かせください

ご興味をお持ちいただけましたら、来週の金曜日までに[こちらのリンク]から各時間枠にサインアップしてください。サインアップ後、事前にご記入いただく簡単な秘密保持契約書をお送りします。

記載の時間帯にはご都合が合わないものの、参加をご希望の場合は、イベント期間中の大まかなご都合をお知らせください。可能な限り調整させていただきます。

ご検討のほどよろしくお願いいたします。お客様からのご意見は、今後開発する機能に直接反映されます。

高橋

ヒント: ファシリテーターの疲弊にご注意ください

複数の Design Lab を立て続けに実施すると、ファシリテーターは常に集中を研ぎ澄ませて参加者と向き合い続けることになります。ファシリテーターの疲弊を避けるためには、1 人あたり 3 ~ 5 セッションが現実的です。協力可能なファシリテーターがほかにもいる場合は、疲弊することなくより多くのリサーチを行えるよう、交代制のシフトを計画してください。

4. ロジスティクスを計画し、同意を得る

予測時間: 15 分

Design Lab の少なくとも数週間前には、イベント チームやラボのファシリテーターと協力して、ロジスティクス、役割、顧客からの同意について調整を行います。

a) 会場と環境

  • 以下の設備を備えた静かな部屋 (またはブレイクアウト エリア) を予約します。
    • 全員分のテーブルと椅子
    • 電源コンセントと安定した Wi-Fi
    • 可能であれば、コンセプトやプロトタイプを表示するためのモニターまたは大型スクリーン
  • 専用の部屋を確保できない場合は、以下を目指します。
    • ブースの静かな一角または近くのミーティング スペース
    • 周囲の騒音がある場合は、ヘッドセット マイクまたはボイス レコーダー

b) 役割

セッションごとに、誰が何を担当するかを決めます。1 人で複数の役割を兼任することも可能ですが、ファシリテーターが顧客との対話に専念できるよう、メモ担当者は別途配置することを推奨します。

  • ファシリテーター: 会話をリードし、時間を管理し、アクティビティを進行する
  • 製品エキスパート: コンセプトやプロトタイプの説明を行い、質問に答え、制約事項を明確にする
  • メモ担当者: 重要な発言、観察事項、決定事項を記録する
  • 詳細な質問にその場で回答できるよう、テクニカル エキスパートが同席するのも効果的です。

c) NDA、知的財産権 (IP) の譲渡、同意

Design Lab 実施中に機密情報や機密性の高い情報が話題になる可能性があるため、法務チームと事前に協力し、以下に関する文言を含む秘密保持契約 (NDA) を準備することを強くお勧めします。

  • セッションで共有されたアイデア、フィードバック、またはコンセプトに対する自社の所有権
  • 内部利用を目的としたセッションの録音、録画 (音声/ビデオ)
  • 内部文書やプレゼンテーションでの、匿名化した引用や成果物の使用

この NDA を参加者に送付し、事前に内容を確認して署名してもらうようにしてください。また、必要に応じて予備のコピー (デジタルまたは紙) を手元に用意しておきます。

ヒント: 全参加者に役割を割り当てます

自社からセッションに参加する全員に、単なる傍観者ではない明確な役割を持たせてください。社内チーム メンバーは顧客 1 人につき 1 人までとし、可能であれば社内チーム メンバーの数を顧客の数より少なくすることを目指します。

5. ホワイトボードと資料を準備する

予測時間: 15 分

必要な資料を揃え、セッションを円滑に進行するためのデジタル ホワイトボード、または共有ドキュメントを作成します。

物理/デジタル資料:

  • ホワイトボード (投影/画面共有) または共有文書
  • 会議録画ツール (Loom など)
  • プロトタイプ (Figma、クリック可能なデモ、スクリーンショット) またはコンセプト ビジュアル
  • 共同デザイン セッションの場合:
    • ジャーニー マップまたはフロー キャンバス
    • 「ドラッグ & ドロップ」できるコンポーネント、ステッカー、または図形
  • コンセプトの評価とフィードバック収集の場合:
    • 各コンセプトまたは各ステップのフレーム/画面
  • 対面セッションの場合のオプション:
    • 付箋紙
    • マーカー
    • 画面のプリントアウト
    • 手書きスケッチ用の紙

顧客セッションごとに 1 つのホワイトボードを作成し、以下のセクションをカスタマイズします。

  • セッション ヘッダー: 日付、時刻、顧客名/会社名、社内チーム メンバー
  • 顧客の背景セクション: 役割、製品の使用方法、その他の役立つ背景情報に関する簡潔な箇条書き
  • 以下の各列:
    • 気に入った点: コンセプトの魅力や、高く評価されている部分を特定します。これは将来にわたって維持、または強化すべき要素です。
    • 改善点: 期待通りにいかなかった点、混乱を招いた点、不足している要素、さらに改善の余地があった点を洗い出します。この段階では具体的な修正方法を検討するのではなく、顧客のフィードバックを受け止めることに専念してください。
    • メモ: その他のメモ、質問、フォローアップ、または後で再確認する項目を記入します。
    • 自由なスケッチ スペース: 理想的な未来の状態を顧客と共同デザインするためのスペースです。

6. アジェンダとディスカッション ガイドを準備する

予測時間: 15 分

アジェンダとディスカッション ガイドを準備することで、一貫して実用的なフィードバックを収集でき、参加者により良い体験を提供でき、ファシリテーターの負担も軽減されます。何ページにもわたる一字一句の台本は必要ありません。要点を簡潔にまとめるだけで十分です。

次に例を挙げます。

  • オープニング (5 ~ 10 分)
    • 歓迎の挨拶、自己紹介、セッションの目的
    • セッションの進め方、参加者からの意見の活用方法
    • 同意事項と録音、録画の確認
  • 中心となるアクティビティ (35 ~ 45 分)
    • 共同デザイン セッションの場合:
      • ウォーミングアップ: 「現在、どのように X を行っているか教えてください」
      • マッピング: 「そのフローや構造を一緒に可視化してみましょう」
      • 共同デザイン: 「もし魔法の杖が使えたら、これはどのような形になるのが理想でしょうか?」
    • コンセプトの評価とフィードバック収集の場合:
      • ウォークスルー: コンセプトやプロトタイプを小さな区切りごとに提示します。
      • 反応の確認: 「どこが目に留まりますか?」「どこが分かりにくいですか?」「改善の提案はありますか?」
      • トレードオフ: 「もし機能を絞って提供しなければならないとしたら、どの機能を残し、何を削りますか?」
  • まとめ (5 ~ 10 分)
    • 質問: 「こちらからお聞きしたこと以外で、何か補足したい点や、伝えておきたいことはありますか?」
    • ロードマップに関する質問を受け付ける (過度な約束はしない)
    • フォローアップの有無と時期、および報酬の受け取り方法 (該当する場合) を伝える

7. Design Lab を実施する

予測時間: 45 ~ 60 分

いよいよセッションの実施です。ステップ 6 で作成したアジェンダとディスカッション ガイドを使用し、以下のヒントを参考に Design Lab を進めます。

  • 参加者を迎え、時間と専門知識を共有してくれることに感謝し、本題に入る前に 1 ~ 2 分かけて信頼関係を築きます。
  • セッションの目的を平易な言葉で改めて説明します。これはセールス ピッチやサポート セッションではなく、参加者のフィードバックが製品開発に反映される、対話型のデザイン・リサーチ ラボであることを明確にします。
  • セッションの流れをプレビューし、NDA と同意を確認します。
  • 顧客の声を優先します。ファシリテーター以外の社内参加者は、質問を投げかけられない限り、徹底して聞き役に専念します。
  • 説明しすぎたり、顧客を誘導したりしないようにします。混乱している様子があれば、そのままにします (それは有用なシグナルです)。説明が必要な場合は、それをきっかけとして利用します。「どこが分かりにくかったかを知ることは、私たちにとって非常に大きな収穫です。最初にこれをご覧になったとき、本来どのような動きをすると想像されましたか?」

Design Lab の各パートでは、偏りのない情報を収集するためにオープン クエスチョンを投げかけます。以下に例を示します。メモ担当者は、セッションを通じてホワイトボードやドキュメントにメモや発言を記録します。

現在の状況を理解する:

  • 「現在のご担当業務や、日々のルーチンについて教えてください」
  • 「現在、[検討中の問題、タスク、またはワークフロー] をどのように処理しているか教えてください」
  • 「最後に X を行ったときのことを教えてください。何がきっかけでしたか? どのようなツールを使用されましたか?」
  • 「通常、どの段階で問題が発生したり、思ったより時間がかかったりしますか?」
  • 「この問題を解決するために何を試しましたか?」

新しいコンセプトを共同でデザインする場合:

  • ホワイトボード テンプレートを使用して、ステップ、状態、または画面を一緒にスケッチします。
  • 再編成や注釈を依頼します。「これが貴社の製品だとしたら、どこに配置しますか?」「この画面に何が表示されていれば便利でしょうか?」
  • 「これは、現在お使いの何を置き換えることになりますか?」
  • 「新しいツールを好まない同僚にはどのように説明しますか?」

既存のコンセプトを改良する場合:

  • プロトタイプやコンセプトを、1 つのフローまたはセクションずつ順を追って確認します。作業を進めながら考えていることを声に出してもらいましょう。「次に何が起こると思いますか?」
  • 「チームのために今まさにこれを実行していると想像してみてください。何がうまくいきましたか? 何が不足していますか?」

必要に応じて、簡単な評価や優先順位付けを求めてください。

  • 「表示されているとおりに出荷した場合、1 から 5 の段階で、どの程度価値があると思いますか?」
  • 「この 3 つの改善のうち 1 つだけを最初に提供できるとしたら、どれを選びますか? その理由もお聞かせください」

終了と次のステップ:

  • 「本日ご覧いただいた内容で、最も有望だと感じられた部分はどれですか?」
  • 「何か気になることや違和感を覚えることはありますか?」
  • 「何か質問はありますか?」
  • ロードマップ レベルの質問を促し、具体的な内容を明言することなく透明性を持って回答します。
  • 心からの感謝を示し、肯定的な内容であったかどうかに関係なく、その意見の価値を改めて伝えます。
  • 報酬を提供する場合 (推奨されるベスト プラクティス) は、受け取り方法と時期を共有します。

ヒント: 会話形式にしましょう

Design Lab を双方向の交流として捉えてください。お客様は自分の声が重要視されたと感じられ、チームは現在のエクスペリエンスと将来の改善の両方を形作る実用的なインサイトを持ち帰ることができるようにします。

8. 結果を分析して共有する

予測時間: 60 分

最後に、記憶が新鮮なうちにフィードバックを分析し、改善の機会を見つけてロードマップに反映させます。

  • 問題点、満足点、満たされていないニーズに関するテーマを探します。
  • これらのテーマを、製品リーダーやデザイン リーダーが実行できる明確な要点に変換します。
  • 調査結果は、ライブでのデブリーフィングや、Confluence ページ、スライド デッキ、Loom などのツールを使用した動画録画などのドキュメントを通じて非同期で幅広く共有します。

フォローアップ

「4L モデル」によるふりかえり

Design Lab で参加者が気に入ったもの、嫌だったもの、求めているもののトレンドについて、チームが学んだことと併せて話し合います。

お客様と再度連絡を取る

可能な場合は、参加者に感謝の意を示し、参加者からの意見が製品の方向性にどのような影響を与えたかを示すことで、議論を締めくくります。これにより、貢献を認めるだけでなく、長期的な信頼関係も強化されます。

複数の疑問符

その他のご質問がある場合は、

他の Atlassian Team Playbook のユーザーと会話を開始したり、サポートを受けたり、フィードバックを提供したりできます。

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