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主な機能

ステータスページに必要なものすべてを完備

「インシデント」でよりよいコミュニケーションを実現

インシデントは、ページの上部にわかりやすく表示されるため、訪問者はアクセスするとすぐに確認できます。また、今後のアップデートについてもメールまたは SMS で簡単に通知を受け取れます。

「コンポーネント」を使用したサービスの各部分のステータス

現代的なシステムは多くの異なる機能で構成されています。各サービスを個別にリスト化すると、アプリケーションやインフラストラクチャーのステータスについてより正確にやりとりできるようになります。

今後のメンテナンス計画についてユーザーに通知

計画されたメンテナンスについて、予定を事前にユーザーに通知しましょう。メンテナンスの予定はページに表示され、通知の受信を選択したユーザーにはメールまたは SMS で事前に通知もできます。

まだ他にもたくさんのメリットがあります

インシデントテンプレート

初回のアップデートを実行しなければいけないときに、メッセージを準備する手間を省きましょう。インシデントのテンプレートを使用すれば、事前準備が可能です。

サードパーティのコンポーネント

サードパーティのコンポーネントの迅速に成長する大規模ネットワークを使用して、サービスが使用している重要なツールのステータスを表示できます。

CHATOPS との統合

ChatOps の統合を使用して Slack にステータス更新情報を送信し、インシデントの最中もエンジニアリング、IT、運用チームと最新情報を共有しましょう。

API

カスタマイズされた監視を使用していますか? REST API を使用して、独自のトリガーに基づいてコンポーネントやインシデントを更新できます。

自動統合

OpsgeniePagerDutyVictorOpsxMattersとの統合を通じ、ステータスページを自動的に更新します。

ステータスの組み込み

Status Embed ウィジェットを使用すれば、独自のアプリ、ウェブサイト、ヘルプデスクなど、ユーザーがサポートを求めて訪問する場所にシステムのステータスを埋め込むことが可能です。

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