JQLで関数、変更履歴、並び替えを活用

日本語でのJQLについての解説を増やすべく始まったブログシリーズの第二回となるこの記事では、よりダイナミックな検索のための関数や、変更履歴を元に検索する方法、並び替えの方法など、JQLがさらに便利になるポイントをご紹介します。

クラウド製品に機械学習を活用した「Atlassian Smarts」を導入

協業相手を素早く特定し、繰り返しの作業を減らすことで、チームの生産性を向上

アトラシアンは本日、より強力でシームレスなコラボレーション体験を実現するスマート機能が、アトラシアンクラウド製品で正式に使用可能となったことを発表いたします。新機能には、Confluence Cloud、Jira Software Cloud および Jira Service Desk Cloud に実装されたスマート・サーチ(Smart search) や Bitbucket に実装されたプルリクエスト予測が含まれます。これらの機能は、ここ数ヶ月の間に試験的にお客様に展開されてきましたが、毎日多くのスマート予測機能を提供することでチームワークの簡略化を支援するため、その規模を拡大しました。そしてまもなく、Smarts を活用して Jira Service Desk で類似のチケットをグループ化できるようになり、IT 部門の効率性を向上します。

はじめてのJQL

Jiraでの検索の概要とJQLの基礎

先日開催されたAtlassian Community Eventで、日本語でのJQLについて解説が少ないことがよくわかったので、複数回に分けてご案内します。初回となる今回は、Jiraでの検索の概要とJQLの基礎をご紹介します。

Jira Cloudの新しい課題ビューへの移行について

2021年3月31日より、Jira Cloud製品(Jira Software、Jira Service Desk、Jira Core)をお使いのすべてのユーザーを、新しい課題ビューへ切り替える作業を順次実施いたします。この変更に際し、ユーザの皆様に新しいビューを十分にご活用いただけるよう、今後の主なスケジュールと直近の変更について、事前にお知らせいたします。

Atlassian PremiumプランでIP許可リストが利用可能に

Jira Software、Confluence、Jira Service DeskのPremiumプランで、IP許可リスト機能をご利用いただけるようになりました。これにより、アトラシアン製品管理者は大規模環境におけるセキュリティ対策に取り組みやすくなり、お客様とお客様の情報を安全に保てるようになります。

Atlassian + Slack が 「生産性ゲーム」を変える

一緒ならもっとできる!割引プログラムもご用意

以来私たちは、協力して作業の統一化や更なる自動化、チームの生産性向上につながる製品間の統合を実現するなど、今日までに達成した成果を大変誇りに思っています。そして本日、次の協業施策としてTrelloのBusiness ClassおよびSlackの有償ライセンスに対する割引プログラムをご案内できることとなりました。