ユーザー事例から学ぶ!Confluenceでチームコラボレーションを促進する方法 - 株式会社KADOKAWA Connected様

KADOKAWAグループのConfluenceによるオープンなチームコラボレーションと情報共有を基盤とした新時代の働き方とは?

企業が円滑にビジネスを進める上で、情報共有はとても重要です。情報共有が上手くいかないと、ナレッジや業務の属人化による組織力の低下を引き起こす要因となり、引いてはビジネス機会の損失だけでなく、チームの人間関係の荒廃など、さまざまなリスクにつながります。また、組織が大きく複雑化するにつれコミュニケーションコストは増えるため、情報共有がうまくできていないという企業も少なくないでしょう。

本Webセミナーでは、Confluenceを活用してグループ全体における情報共有を実現している株式会社KADOKAWA Connected様をお招きし、情報の共有と可視化をとおしてDXや働き方改革の促進を実現された経緯や背景についてお話いただきます。

対象者イメージ:

  • チームのコラボレーションや情報共有に課題をお持ちの方
  • エンタープライズ企業における情報共有事例にご関心のある方
  • Confluenceの導入を検討されている方

Confluenceを実際に導入されたエンタープライズ企業様の生の声が聞ける貴重な機会ですのでぜひご参加ください。

Sprekers

渡辺基子 様

株式会社KADOKAWA Connected、Customer Success部

外資系ITベンダーでシステムエンジニア、プリセールスエンジニア、ビジネス開発に従事し、現在は出版社KADOKAWAのIT子会社であるKADOKAWA Connectedに所属。「ユーザー視点でのIT導入」の責任を担うCustomer Success部にて、IT部門と利用者の間に立ち、システム・ツールの導入支援・推進を行う。また、得意とする働き方改革領域の知見を活かし、KADOKAWA本社のコミュニケーション・業務プロセス改革や、ユーザー視点で事業を変革する組織作りを推進している。

皆川宜宏

アトラシアン株式会社 ソリューションエンジニア

アトラシアン株式会社でソリューションエンジニアを務めています。 タイのNPOでキャリアを開始し、ソフトウェア開発者に転向しました。10年以上、ソフトウェアやITの分野で様々な経験を積みながら「良いチームの構築」に奮闘した後、昨年アトラシアンとその「Open」な文化に出会いました。日本におけるITチームのより良い働き方実現に貢献することに情熱を注ぐ一方、週末は二人の子供と野球したり一緒の時間を過ごすのを楽しんでいます。