すべてのチームにとって透明性のある価格設定です。
Free
最大 10 ユーザーが永久に無料
次のようなものがあります。
2 GB のストレージ
最大 10 ユーザー
Standard
使いはじめガイド
1 ユーザーあたり月額
Free プランのすべての機能に加えて、
250 GB のストレージ
1 サイトあたり最大 100,000 ユーザー
推奨
Premium
複数のチームを連携
1 ユーザーあたり月額
Standard プランのすべての機能に加えて、
無制限のストレージ
99.9% のアップタイム SLA
Enterprise
企業向けの詳細な分析、拡張、セキュリティ
Premium プランのすべての機能に加えて、
99.95% のアップタイム SLA
機能の比較
詳細を見る
サブスクリプション料金の計算方法
このページの上部にある価格シミュレーターを使用して、サブスクリプション価格を確認できます。ユーザー数を入力し、請求サイクル (年間または月間) を選択すると算出されます。
詳細なクラウド価格帯については、「購入とライセンス」ページの Standard プラン および Premium プラン の料金表をご覧ください。Enterprise プランの場合は、年間サブスクリプションのみご利用いただけます。詳しい価格体系については、弊社のセールス チームまでお問い合わせください。
お支払い方法
月間サブスクリプションの場合は、クレジット カード (MasterCard、Visa、American Express) または PayPal でお支払いいただけます。
年間サブスクリプションの場合、クレジット カード、銀行振込、または小切手でお支払いいただけます。
無料トライアル期間、返金、サブスクリプション プランの詳細
Free プランでは、最大 10 ユーザーに加え、2 GB のストレージとコミュニティ サポートを備えた Jira をお試しいただけます。
10 ユーザーを超える場合、またはより多くのサポートやストレージをご利用になる場合は、Standard プランまたは Premium プランの 7 日間無料トライアルにサインアップしていただけます。なお、Free プランをご利用中にユーザーの上限を超えた場合は、自動的に Standard プランの 7 日間無料トライアルにアップグレードされます。
いつでもキャンセル可能で、お支払い情報は不要です。
Atlassian Cloud 製品やサービスにご満足いただけなかった場合、返金を承ります。月間サブスクリプションは、最初の支払い月内およびトライアル期間終了後に返金の対象となります。年間サブスクリプションは、支払い後 30 日以内であれば返金の対象になります。返金の依頼方法をご覧ください。
Cloud とオンプレミス
重要なお知らせ: アトラシアンは現在、Data Center 製品の変更を進めており、2026 年 3 月 30 日には新規 Data Center ライセンスの販売を終了し、2029 年 3 月 28 日に Data Center のサポートを終了します。変更の内容については、こちらでご確認ください。
当社のクラウド製品は、アトラシアンのすべてのお客様に完全な SaaS ソリューションを提供します。クラウドでは、組み込まれたプラットフォーム セキュリティとコンプライアンス、迅速かつシンプルなセットアップ、費用が補償されるアップタイムとパフォーマンスの SLA を提供して、お客様の負担を軽減します。クラウドには、継続的なイノベーションのメリットがあるため、お客様のエンド ユーザーは常に最も優れた最新の機能をご利用いただけます。
Data Center (または「オンプレミス」) 製品は、任意のインフラストラクチャに柔軟にデプロイできます。データ管理、セキュリティとコンプライアンス、アップグレードのタイミング、アップタイムとパフォーマンスの管理方法を制御できます。
Jira における Teamwork Graph とは何か
Teamwork Graph はアトラシアンのデータ インテリジェンス レイヤーです。Jira、Confluence、Bitbucket、および接続されたサードパーティ製ツール間で作業、人、ナレッジをつなげて、Rovo とエージェントに行動の参考となるコンテキストを提供する役割を担います。また、有料プランでは検索、エージェント、分析機能が強化されます。
Teamwork Graph については、こちらをご確認ください。
Jira Premium と Jira Enterprise
Jira Premium では、部門横断型の作業向けの高度な計画、生産性を向上させる Atlassian Intelligence、ベスト プラクティスを標準化するグローバルな自動化、共有プラットフォームにすべてを取り込むための無制限のストレージなどの機能を利用して、チームが自信を持って成長し、シームレスにコラボレーションできます。
Jira Enterprise は、マルチ インスタンス、請求と管理の一元化、無制限の自動化、Atlassian Analytics による高度なインサイトによって、大規模で複雑な組織のニーズを満たすように設計されています。Enterprise プランでは、Atlassian Access などの高度なセキュリティや ID 機能のほか、BYOK 暗号化やシャドー IT を管理するための製品リクエストなどの限定機能により、組織の最も重要な作業を保護します。
Jira における自動化の制限とは何か
Free プランでは 1 か月 1 サブスクリプションあたり 150 ステップ、Standard プランでは 1 か月 1 ユーザーあたり 400 ステップを利用できます。Premium は 1 ユーザーあたり月間 750 ステップ、Enterprise は 1 ユーザーあたり月間 1,000 ステップです。
Jira で Rovo AI を使用できるのは誰か
Rovo 検索、チャット、エージェントは、すべての有料の Jira プラン (Standard、Premium、Enterprise) に含まれています。プランは、AI の利用可否ではなく、毎月の Rovo 使用量によって異なります。Free プランには Rovo は含まれていません。
Rovo 使用量はクレジットで測定され、組織全体でプールされて毎月リセットされます。Jira では、1 ユーザーあたり Standard では 25 クレジット、Premium では 70 クレジット、Enterprise では 150 クレジットが割り当てられます。Rovo 検索ではクレジットを使用しませんが、チャットとエージェントのリクエストでは使用します。現在、アトラシアンでは割り当てを超える使用に対する課金は行っていません。また、この方針が変更される場合は、少なくとも 90 日前に通知し、明示的なオプトインを求めることを約束しています。
Jira 自動化で AI エージェントを使用できるか
Jira 自動化では、任意のルールのステップとして AI エージェントをトリガーできます。作業項目が条件を満たすと、ルールに基づいてエージェントに渡されて処理されます。その後、レビューのためにプル リクエストが作成されます。これは、Rovo が有効化された有料プランで利用できます。